英語 中国語 ネイティブ翻訳のオフィスペンギン合同会社
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Office Penguin

よくあるご質問

翻訳

翻訳料金 質問

翻訳料金はどうやって決まりますか?

翻訳料金 回答

まず、案件の内容に基づいて、原文100字または100ワードあたりの翻訳単価が決まります。この単価に、原文の字数またはワード数を100で割った数量を乗じて、翻訳料金が算出されます。

標準的なビジネス文書で、日本語800字を英語に翻訳する場合は、次のようになります。

  • 単価:1,600円
  • 数量:800 ÷ 100 = 8
  • 税抜料金:1,600 x 8 = 12,800円
  • 税込料金:12800 x 1.1 = 14,080円

レイアウトの調整がある場合は、別途レイアウト料金がかかります。お見積りは無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

翻訳字数 質問

字数やワード数がどれぐらいあるかわかりません

翻訳字数 回答

字数またはワード数のカウントは弊社で行いますので、ご安心ください。

もしお客様にてあらかじめ確認されたい場合は、MS Office Word[校閲タブ→文字カウント]で[文字数(スペースを含めない)]をご参照ください。

フリーランスと翻訳会社の違い 質問

継続して依頼したいのですが、訳し方が変わってしまわないか不安です。

フリーランスと翻訳会社の違い 回答

弊社ではお客様ごとに単語帳を作成し定訳管理を行っています。訳語を管理することで、一貫性のある翻訳を提供できます。定訳管理は、特に定期刊行物(会社案内、統合報告書、CSR報告書、年次報告書、財務報告書など)の翻訳においては必須ともいえます。

フリーランスと翻訳会社の違い 質問

依頼原稿が固まっていないのですが、料金の目安を教えてもらえますか?

フリーランスと翻訳会社の違い 回答

はい、ご料金の目安として、概算の仮見積りを提示できます。ドラフトをお送りいただくか、あるいは字数と内容をお伝えいただければ、すぐに無料でご案内いたします。

実際の料金につきましては、完成原稿に基づき改めて発行する御見積書に準じますので、ご留意ください。

フリーランスと翻訳会社の違い 質問

クラウドソーシングとかでフリーランスに依頼するのと何が違うの?

フリーランスと翻訳会社の違い 回答

ズバリ「品質」です。弊社では、翻訳を生業にするプロのネイティブが翻訳をし、翻訳業界で経験豊富なマルチリンガルがチェックをします。専門人材と組織的な品質管理体制により、正確さや自然さを担保しています。

また、フリーランスに依頼する場合には源泉徴収が必要となりますが、弊社は法人ですので、お客様にて源泉徴収の手間も発生しません。

その他、三菱UFJ銀行さまとお取り引きさせていただいているように、弊社は当然反社に一切該当せず、また通常は輸出入規制の取引対象にもなりません(日本人の役員で構成される日本に本店及び営業所を置く法人です)。

フリーランスと翻訳会社の違い 質問

翻訳証明書を発行してもらえます?

フリーランスと翻訳会社の違い 回答

ご希望であれば、弊社書式の翻訳証明書を捺印のうえ発行いたします(原本郵送可、別途手数料¥1100)。

書式をご用意いただき、弊社にて記入捺印のうえでお送りすることも可能です。

契約

契約締結 質問

電子契約書を用意するので、電子署名してもらえますか?

契約締結 回答

はい、業務委託契約書や秘密保持契約書などの締結にあたっては、電子署名にも対応いたします。

契約締結 質問

署名付きの秘密保持誓約書をいただけますか?

契約締結 回答

はい、秘密保持誓約書をご希望でしたらお申し付けください。

弊社の秘密保持に関しましては取得情報の使用についてもご覧ください。

支払

支払方法 質問

支払方法について教えてください。

支払方法 回答

納品後に請求書を発行させていただきます。請求書の発行後1か月以内に(応相談)、請求書記載の銀行口座宛にお振込みください。

請求 質問

請求書はまとめてもらえますか?

請求 回答

連続したお取り引きがある場合には、月末締めで当月分のご料金を合算してご請求させていただきます。